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「年のせい」と言われた、あなたへ / 見えない痛みシリーズ #3

「年のせい」。
本当に、それだけでしょうか?

年齢による変化は確かにあります。でも、同じ年齢でも痛む人と痛まない人がいます。
"年齢"は変えられませんが、変えられる要素もあります。

四ツ木のぞみ整骨院 | 業界歴40年・施術実績30,000人以上 | エキテン口コミ692件★5.0 | 葛飾区東四つ木

「歳だから」と、あきらめていませんか?

整形外科で「年のせいですね」と言われ、それ以上の説明がなかった。

同年代でも元気な人がいるのに、自分だけ痛むのが納得できない。

「歳だから仕方ない」と、いつのまにか動くのを控えている。

肩や膝が痛くて、好きなことや外出をあきらめかけている。

"年齢"は変えられなくても、「使い方」は変えられます。

同じ年齢でも、なぜ差がつくのか

下のボタンで切り替えてみてください。痛みは「年齢」だけでなく、「変えられる要素」の積み重ねでも変わります。

痛みに関わる要素(モデル図)
年齢による変化 体質・骨格 過去のケガ 筋力・柔軟性 姿勢のクセ 体の使い方 関節の動き 生活習慣・体重

「年齢」は変えられませんが、痛みに関わる要素の多くは変えられます。だからこそ、できることが残されています。

「年のせい」だけでは説明できない理由

01

同じ年齢でも、痛む人と痛まない人がいる

加齢による変化は誰にでも起こります。それでも痛みの出方には大きな個人差があります。年齢だけが原因なら、同年代の全員が同じように痛むはずです。

02

画像の変化と痛みは、必ずしも一致しない

レントゲンで「変形」があっても痛みがない人もいれば、その逆もあります。変化=痛みの原因とは限らないのです。

03

変えられる要素に、目を向ける

筋肉のこわばり・関節の動き・体の使い方は、年齢に関わらず働きかけられます。「変えられること」から始めるのが、あきらめないための一歩です。

では、当院では「何を診る」のか

業界歴40年・30,000人以上の施術経験をもつ院長が、年齢ではなく「今、変えられること」を一緒に探します。

超音波観察装置(エコー)で、やわらかい組織まで確認

レントゲンが写すのは「骨」。当院のエコーは、レントゲンでは写りにくい筋肉や腱などの状態を、その場で観察・確認します。「写らなかった部分」に目を向けられる設備です。

院長が手で触れて確認

どこにこわばりがあるか、どの動きで痛むかを、経験豊富な手で確かめます。画像だけでは分からない情報を、直接ひろい上げます。

体の使い方・姿勢のクセまで

同じ場所が繰り返し痛むのには、理由があります。日常の動きや姿勢のクセまで含めて、つらさの出にくい状態づくりをお手伝いします。

ご自宅でできるセルフケアもお伝えします

院での施術だけで終わりにしません。再びつらくならないよう、ご自宅でできるストレッチや予防法を、やさしい言葉でお伝えします。

※ エコーによる観察は状態の確認を目的とするもので、医療機関での検査・診断に代わるものではありません。重大な疾患が疑われる場合は、医療機関の受診をおすすめします。

まず、知っていただきたいこと

強い痛みが続く、しびれが悪化していく、発熱をともなう、けがをした直後——このような場合は、まず医療機関(整形外科など)を受診してください。重大な原因を確かめることが何より大切です。

当院は、整形外科・病院との併用も歓迎しています。画像検査やお薬は医療機関で、筋肉や関節のケア・体の使い方は当院で——という通い方も可能です。どちらかではなく、両方の良いところを活かしてください。

「病院では○○だけ」だった方の声

エキテン口コミ692件・★5.0より。施術の感じ方・経過には個人差があります。

★★★★★

高校生の頃からの腰痛で、病院では湿布を貼って様子を見るだけでした。こちらで施術を受けたら6回で痛みがなくなりました。普通の整骨院とは違い、セルフケアも丁寧に教えていただけて、根本から解消できました。

葛飾区在住 30代女性(腰痛)

★★★★★

坐骨神経痛の激痛で起きているのもつらく、病院では薬を処方されるだけでした。のぞみ整骨院でエコーで状態を確認していただき、根本から調整していって、無事に仕事へ復帰できました。

葛飾区東四つ木 40代男性(坐骨神経痛)

★★★★★

平和橋通りを自転車で走行中にタイヤが滑って転倒。左腕が痛くて来院しました。施術が終わってテーピングをしてもらったら、痛みが治まりました。

葛飾区 50代男性(外傷)

「年のせい」とあきらめる前に、一度ご相談ください。

予約不要・直接ご来院OK / やさしい日本語で、痛みのことをゆっくりお伺いします。

TEL 03-3696-6303

平日・土曜 8:30〜12:00/15:00〜20:00(木・日・祝 休診)/ 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分

電話する アクセス・地図 症状の一覧

「年のせい」と言われやすい、こんなお悩み

画像では捉えにくいお悩みを、症状別に詳しく解説しています。

SERIES

見えない痛みシリーズ

病院で「異常なし」「様子を見ましょう」「年のせい」と言われた——そんな痛みを、一つずつ取り上げていく連載です。

  1. 1レントゲンに写らない痛み公開中
  2. 2「様子を見ましょう」と言われたまま公開中
  3. 3「年のせい」と言われた肩・膝の痛み(この記事)公開中
  4. 4湿布と痛み止めのその先にできること公開中
  5. 5リハビリに通っても変わらないと感じたら公開中
  6. 6痛み止めを飲み続けて大丈夫?公開中

よくあるご質問

「年のせいです」と言われましたが、もう良くならないのですか?
年齢による変化はありますが、痛みのすべてが年齢で説明できるわけではありません。同じ年齢でも痛む人と痛まない人がいます。筋肉や関節の使い方・こわばりなど、変えられる要素にアプローチできることがあります。
変形性膝関節症や五十肩でも施術できますか?
痛みの状態によります。当院ではエコーや手で今の状態を確認し、できるケアやセルフケアをご提案します。重大な状態が疑われる場合や手術が必要な段階では、医療機関の受診をおすすめします。
整形外科で年のせいと言われましたが、整骨院に行ってよいですか?
はい、併用できます。画像検査やお薬は医療機関で、筋肉・関節のケアや体の使い方は当院で、という通い方も可能です。どちらかに決める必要はありません。
何歳からでも通えますか?
年齢の制限はありません。高齢の方も多く通われています。やさしい日本語で、無理のない範囲のケアとセルフケアをお伝えします。
健康保険は使えますか?
急性の外傷(捻挫・打撲・肉離れなど)には健康保険が適用されます。症状によって取り扱いが異なりますので、詳しくはご来院時にお気軽にご相談ください。