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デスクワークの肩こり
座り仕事・在宅ワーク・パソコン作業の肩こりを根本ケア

葛飾区・四ツ木エリアで「肩がガチガチ」「夕方には頭痛もする」「マッサージしてもすぐ戻る」
そんなお悩みの方へ。業界歴40年のベテラン院長が、原因と対処法を丁寧にお伝えします。お仕事帰りも夜20時まで受付。

40
業界歴・ベテラン院長
30,000人〜
累計施術実績
692
エキテン口コミ ★5.0
20時まで
お仕事帰り通院OK

📖 このページの内容

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🌍

外国人の方も安心 / やさしい日本語で説明します

長い時間 イスに 座って 肩や 首が 痛い 人へ。葛飾区にお住まいの外国人の方も、安心して通院できます。むずかしい言葉を使わず、ゆっくり丁寧に説明します。Easy Japanese spoken. Office worker / remote worker stiff shoulder treatment. We use Easy Japanese.

画面を覗き込む姿勢、首には何kgの負担がかかってる?

米国の研究では、頭を前に傾けるほど首にかかる負担が劇的に増えることが報告されています。

頭を前に15°傾けるだけで、首にかかる重さは…

12kg相当

本来の頭の重さ(約5kg)の2倍以上の負荷です。
30°前傾で約18kg、60°前傾(スマホ姿勢)では27kgにも達します。
8時間のパソコン作業は、首・肩にとって相当な過酷労働なのです。

「マッサージしてもすぐ戻る肩こり」の正体は、毎日積み重なる首・肩への過剰負担です。
在宅ワーク・テレワークが増えた今、葛飾区エリアでもデスクワーク肩こりで来院される方が急増しています。

こんなデスクワーク肩こり、ありませんか?

葛飾区・東四つ木・四ツ木・立石・お花茶屋エリアで、在宅ワーク・テレワーク・オフィスワークの肩こりにお悩みの方が多くご来院されています。

あなたはいくつ当てはまりますか?

  • 夕方になると肩がガチガチで動かない
  • 朝起きた時から肩が重だるい
  • 肩甲骨の間がいつも痛い
  • 在宅ワーク開始後から肩こりが悪化した
  • 頭痛・吐き気を伴う肩こり
  • 目の奥が痛い・眼精疲労がひどい
  • マッサージしてもすぐ元に戻る
  • 湿布や薬では効かない
  • 首が回らない・寝違えやすい
  • 休日も肩こりが取れない

これらの症状は、正しいケアと姿勢の見直しで改善できるものがほとんどです。
頭痛や眼精疲労を伴う重度の肩こりも、根本原因にアプローチすれば解消可能です。

デスクワークで肩がこるのはなぜ?
業界歴40年のベテラン院長が解説する6つの原因

座り仕事の肩こりは、複数の要因が重なって発症します。葛飾区で多くのデスクワーカーを診てきた経験から、よくある原因をお伝えします。

1

前傾姿勢による首への過負荷

パソコンの画面を覗き込む姿勢で頭が前に出ると、首・肩の筋肉が頭の重さを支え続けて疲労します。長時間続くと筋肉が硬く凝り固まり、血流が悪化して痛みやこりが発生します。

2

巻き肩・猫背の姿勢

キーボード・マウス操作で両肩が前に巻き込まれた状態(巻き肩)が固定化。これにより肩甲骨が外側に広がり、僧帽筋・肩甲挙筋が常に引き伸ばされて炎症を起こします。

3

ストレートネック

本来カーブしている首の骨が、長時間の前傾姿勢でまっすぐになってしまう状態。クッション機能が失われ、首・肩への負担が直接かかり、慢性肩こりの大きな原因となります。

4

眼精疲労との悪循環

長時間の画面注視で目が疲れると、目の奥の筋肉と連動して首・肩の筋肉も緊張します。眼精疲労と肩こりは互いに悪化し合う関係。在宅ワーカーに非常に多いパターンです。

5

不適切な作業環境

在宅ワークで多いのが、ノートPCをそのまま使用、画面が低すぎる、モニターが正面にない、椅子と机の高さが合っていない等。これらが慢性的な姿勢の歪みを生みます。

6

ストレスと自律神経の乱れ

仕事のプレッシャー、納期、Web会議の緊張で交感神経が優位になり続けると、首・肩の筋肉が常に収縮状態に。これが慢性化すると睡眠・食欲にも影響します。当院ではエコーで筋肉の状態を可視化します。

肩を守るデスクワーク姿勢
×悪い姿勢 / ○良い姿勢

同じ8時間でも、姿勢ひとつで首・肩への負担は2倍以上違います。今すぐチェック&改善できるポイントです。

❌ 肩を悪化させる姿勢

  • ノートPCを直接覗き込む(画面が低い)
  • 顔がモニターに近づきすぎている
  • 頭が前に出て猫背になっている
  • 両肩が前に巻き込まれている(巻き肩)
  • 肘が体から離れて宙ぶらりん
  • キーボードが体から遠い
  • 長時間同じ姿勢で動かない

✅ 肩を守る姿勢

  • モニター上端が目の高さと同じか少し下
  • 画面まで40〜70cmの距離を保つ
  • 頭の真下に肩がくる位置(耳と肩が垂直)
  • 肩を後ろに引いて胸を開く
  • 肘が90度になる椅子の高さ
  • キーボード・マウスは肘の真下
  • 30分に1回ストレッチ・休憩

ノートPC1台で作業している方は要注意。外付けキーボード+モニタースタンドの導入だけで、肩こりが劇的に改善することがあります。

デスクワーク肩こりが引き起こす
連鎖症状にも要注意

肩こりは単独で終わらず、放置するとさまざまな全身症状を引き起こします。

🔗 肩こりから連鎖する症状

🤕

緊張型頭痛

後頭部から側頭部にかけて締め付けられるような頭痛

👁️

眼精疲労

目の奥の痛み、かすみ目、視力低下

😵

めまい・耳鳴り

首の血流悪化による平衡感覚の乱れ

😴

不眠・睡眠の質低下

緊張が抜けず深い睡眠が取れない

🤢

吐き気・気分不良

自律神経の乱れによる体調不良

😣

集中力低下

仕事のパフォーマンス低下

🦴

四十肩・五十肩

肩関節の可動域制限への進行

😤

息苦しさ

胸郭が縮こまり呼吸が浅くなる

「ただの肩こり」と放置していると、これだけの全身症状に発展する可能性があります。
早めの対処で、これらの連鎖を断ち切りましょう。

デスクワーク肩こりを放置するとどうなる?

「ただの疲れだから」と放置していると、生活全体に支障が出るレベルまで悪化することがあります。

放置によって起こりうること

  • 慢性肩こりへの移行:休んでも凝りが取れず、毎日のだるさが当たり前になります。
  • 頸椎椎間板ヘルニアの発症:首の骨の間でクッションが変形し、神経を圧迫し始めます。
  • 四十肩・五十肩への進行:肩関節が炎症を起こし、腕が上がらない状態になります。
  • 緊張型頭痛・偏頭痛:慢性的な頭痛が発生し、薬が手放せなくなります。
  • 仕事のパフォーマンス低下:集中力・生産性が大幅に落ち、キャリアにも影響します。
  • 自律神経の乱れ:不眠・食欲不振・気分の落ち込みなど、心身全体に影響が出ます。

「肩こりくらい」が一番の落とし穴です。
慢性化する前に、早めの対処が改善への近道です。葛飾区東四つ木の当院に、お気軽にご相談ください。

四ツ木のぞみ整骨院の
デスクワーク肩こりへの施術

業界歴40年のベテラン院長が、お一人おひとりの作業環境・姿勢のクセに合わせて施術メニューをご提案。超音波観察装置(エコー)で状態を確認しながら、根本改善を目指します。

1

カウンセリング

お仕事内容・作業環境・姿勢の癖・症状を院長が丁寧にお伺いします。やさしい日本語で説明。

2

エコーで状態確認

超音波観察装置で首・肩の筋肉の状態を可視化。凝りの原因を正確に特定します。

超音波観察(エコー)
3

固まった筋肉を緩める

干渉波・マイクロ波・近赤外線レーザーで僧帽筋・肩甲挙筋など深部の筋肉を温めて緊張を解放。

干渉波
4

頸椎の調整

頸椎牽引でストレートネックを矯正し、首・肩への負担を軽減。手技で仕上げます。

5

職場環境アドバイス

椅子・モニター・キーボードの位置調整、座り方の改善、運動指導まで丁寧にお伝えします。

他の症状・施術メニューも見る ▶

デスクで・自宅でできる!
今すぐ始める肩こりセルフケア6選

院長おすすめの、仕事の合間や休憩時間にこっそりできる肩こり対策。継続することで、夕方の肩のだるさが軽減します。

30分に1回 立ち上がる

これだけで肩こりは劇的に変わります。タイマーで30〜60分ごとに立ち上がり、首・肩を回すだけ。トイレ・お茶・換気のついでに。

💡 ポイント:座り続けることが肩の最大の敵。「中断」が最大のケアです。
🔄

肩甲骨回し

両肩に手を当てて、肘で大きく円を描くように回します。前回し10回、後ろ回し10回。固まった肩甲骨を一気にほぐせます。

💡 ポイント:朝・昼・夕の3セットがおすすめ。会議中もこっそりOK。
🦒

あご引きエクササイズ

椅子に座ったまま、あごを後ろに引いて二重あごを作ります。10秒キープ×5回。ストレートネックの予防・改善に最も効果的です。

💡 ポイント:首の後ろが伸びる感覚を意識。続けると姿勢が変わります。
🤲

胸を開くストレッチ

両手を後ろで組んで、胸を前に張り出すように伸ばします。20秒キープ×3回。巻き肩・猫背の解消に効果絶大。

💡 ポイント:朝起きた時と寝る前に習慣化。深呼吸とセットで。
👁️

目の温めケア

蒸しタオルやホットアイマスクで目を10分温めます。眼精疲労が緩和され、連動して肩こりも軽減します。

💡 ポイント:電子レンジで濡れタオルを温めるだけでもOK。
🛀

湯船で肩までしっかり温める

シャワーだけで済ませず、湯船に15分つかります。首・肩の筋肉が温まり、1日の疲労がリセット。翌朝のだるさも軽減。

💡 ポイント:38〜40℃のぬるめのお湯で全身浴。スマホは持ち込まない。

💡 セルフケアを2週間続けても改善しない場合は、頸椎ヘルニアやストレートネックの進行など、深い原因が潜んでいる可能性があります。早めに当院でエコー観察を含めた検査をおすすめします。

デスクワーク肩こりが改善した患者様の声

エキテン口コミ692件★5.0。葛飾区・四ツ木エリアの在宅ワーカー・テレワーカー・オフィスワーカーから多くのご支持をいただいています。

★★★★★

「在宅ワークが始まってから慢性的な肩こりと頭痛に悩まされていました。マッサージに通っても翌日には元通り。のぞみ整骨院でエコーで筋肉の硬さを見せてもらえて、ストレートネックが原因と判明。3週間の通院で頭痛もほぼなくなりました。」

— 葛飾区東四つ木 30代女性(在宅ワーク・肩こり頭痛)
★★★★★

「IT関連の仕事で1日10時間以上パソコンに向かい、肩がガチガチ。整形外科では『湿布で様子見』と言われ続け諦めていました。こちらでは原因を丁寧に説明してくれて、施術と作業環境のアドバイスで根本から改善。仕事のパフォーマンスも上がりました。」

— 葛飾区立石 40代男性(IT職・慢性肩こり)
★★★★★

「経理で1日中パソコンに向かっていて、肩こりに加えて目の奥の痛みもひどい状態でした。週1回×1ヶ月通って、肩こりも眼精疲労もずいぶん楽に。お仕事帰りに通えるのが本当に助かります。やさしい日本語の対応も嬉しいです。」

— 葛飾区青砥 40代女性(事務職・眼精疲労合併)
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デスクワーク肩こりに関するよくあるご質問

葛飾区エリアの在宅ワーカー・オフィスワーカーから多くいただくご質問にお答えします。

なぜデスクワークで肩こりになるのですか?
頭の重さ(約5kg)を支える首・肩の筋肉が、長時間のパソコン作業で前傾姿勢になることで通常の3〜5倍の負担がかかります。さらに同じ姿勢を続けることで血流が悪化し、筋肉が硬く凝り固まります。在宅ワークやテレワークでは作業環境が整っていないため、悪化しやすい傾向があります。
在宅ワークになってから肩こりがひどくなりました。なぜでしょうか?
オフィスと違い、自宅ではノートPCをそのまま使用したり、ダイニングチェアやソファで作業するなど、画面の位置や椅子の高さが身体に合っていないことが多いためです。また通勤がなくなり活動量が減ったことで、首・肩周りの血流が悪化することも要因です。
肩こりに加えて頭痛もあります。関係ありますか?
肩こりからくる『緊張型頭痛』の可能性が高いです。首・肩の筋肉が硬くなると頭部への血流が悪化し、後頭部から側頭部にかけて締め付けられるような頭痛が起こります。デスクワークの肩こりを改善することで、頭痛も同時に軽減することが多いです。
スマホ首・ストレートネックも関係しますか?
はい、深く関係します。デスクワークやスマホ操作で前かがみの姿勢が続くと、本来カーブしている首の骨がまっすぐになり『ストレートネック』になります。これにより首・肩の筋肉に過剰な負担がかかり、肩こりが慢性化する原因となります。
マッサージでは治らないのはなぜですか?
マッサージは表面的な筋肉を一時的に緩めるだけで、ストレートネックや姿勢の歪みなど根本原因にはアプローチしません。当院ではエコー観察で深部の筋肉や頸椎の状態を確認し、原因に応じた施術と作業環境改善で根本ケアを行います。
健康保険は使えますか?
急性の肩・首の痛み、寝違えなど原因がはっきりしている症状には健康保険・マイナ保険証が適用されます。1割負担の方は1回240円〜400円、3割負担の方は710円〜1,200円程度です。慢性的な肩こりの場合は別途ご相談ください。詳しくは保険・料金ページをご覧ください。
お仕事帰りに通えますか?
はい、平日・土曜とも夜20時まで受付しています。京成押上線 四ツ木駅から徒歩6分なので、お仕事帰りに立ち寄りやすい立地です。予約不要で直接ご来院いただけます。
どのくらいの期間で良くなりますか?
症状の重さや作業環境によって異なりますが、軽度のデスクワーク肩こりであれば数回の施術で改善する方が多いです。慢性化している場合は週1〜2回のペースで1〜2ヶ月の通院をおすすめしています。初回のカウンセリングで通院プランをご提案します。
自宅でできるストレッチはありますか?
椅子に座ったまま行える『首回し』『肩甲骨回し』『胸を開くストレッチ』『あご引きエクササイズ』などが効果的です。当院では症状に合わせて、デスクワーク中でもこっそりできるセルフケアをお伝えしています。
日本語が苦手ですが施術を受けられますか?
はい、ご安心ください。当院ではやさしい日本語でゆっくり丁寧に説明します。葛飾区にお住まいの中国・韓国・フィリピン・ベトナム・エチオピアなど、多くの外国人の方にご来院いただいています。

アクセス・診療時間

京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分。お仕事帰りも夜20時まで受付しています。

院名 四ツ木のぞみ整骨院
住所 〒124-0014
東京都葛飾区東四つ木4丁目3-18
最寄駅 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分
京成立石駅 徒歩15分
診療時間 平日 8:30〜12:00/15:00〜20:00
土曜 8:30〜12:00/15:00〜20:00
お仕事帰りに通いやすい夜20時まで受付
休診日 木曜・日曜・祝日
電話番号 03-3696-6303
📍 詳しいアクセス・地図を見る ▶

デスクワーク肩こりで当院に通われている方の対応エリア

京成押上線 四ツ木駅徒歩6分。在宅ワーカー・オフィスワーカーが通いやすい立地です。

葛飾区東四つ木 葛飾区四つ木 葛飾区東立石 葛飾区立石 葛飾区青砥 葛飾区お花茶屋 葛飾区堀切 葛飾区亀有 葛飾区新小岩 葛飾区金町 墨田区八広 墨田区曳舟 墨田区東向島 足立区千住 足立区関屋 荒川区町屋

「葛飾区でデスクワーク肩こりが良くなる整骨院は?」「在宅ワーク 肩こり 四ツ木」とお考えの方は、ぜひ業界歴40年・エキテン口コミ692件★5.0の四ツ木のぞみ整骨院にお任せください。

💻 デスクワーク肩こり、放置せずご相談ください

業界歴40年のベテラン院長が、あなたのデスクワーク肩こりを丁寧に診させていただきます
予約不要・直接ご来院OK / お仕事帰りも夜20時まで対応
平日・土曜 8:30〜12:00 / 15:00〜20:00(木・日・祝 休診)
葛飾区東四つ木4丁目3-18 / 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分 / 渋江商店街沿い

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