🏥 業界歴40年のベテラン院長が施術 予約不要
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🦴 業界歴40年・40〜60代の肩の痛みに対応

四十肩・五十肩
3つのフェーズ別ケアで早期改善・後遺症予防

葛飾区・四ツ木エリアで「腕が上がらない」「夜中に肩の痛みで目が覚める」
そんなお悩みの40〜60代の方へ。業界歴40年のベテラン院長が、フェーズに応じた最適なケアをご提案します。

40
業界歴・ベテラン院長
30,000人〜
累計施術実績
692
エキテン口コミ ★5.0
3フェーズ
最適ケアでサポート

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🌍

外国人の方も安心 / やさしい日本語で説明します

肩が とても 痛い 人へ。腕が 上がらない 人へ。葛飾区にお住まいの外国人の方も、安心して通院できます。むずかしい言葉を使わず、ゆっくり丁寧に説明します。Easy Japanese spoken. Frozen shoulder treatment. We use Easy Japanese.

こんな肩の痛み、ありませんか?

葛飾区・東四つ木・四ツ木・立石・お花茶屋エリアの40〜60代の方を中心に、四十肩・五十肩でお困りの方が多くご来院されています。

あなたはいくつ当てはまりますか?

  • 腕を真上に上げられない・髪を結べない
  • 夜中に肩の痛みで目が覚める
  • 洗濯物を干す動作が辛い
  • 後ろに手を回せない(ブラジャーやシャツの着脱に苦労)
  • 洋服を脱ぎ着するのが激痛
  • 高い棚の物が取れない
  • 肩から腕にかけて重だるい
  • 整形外科で『五十肩、年齢のせい』と言われた
  • 湿布や薬では効かない
  • 痛くて寝返りが打てない

これらの症状は、四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)の典型的な症状です。
「年だから仕方ない」と諦めずに、適切なケアで早期改善を目指しましょう。

四十肩・五十肩の3つのフェーズ
フェーズによって対処法が真逆になります

四十肩・五十肩は時期によって症状と最適な対処法が変わります。間違ったケアは症状を悪化させるので、自分の今のフェーズを知ることが大切です。

1
発症〜2ヶ月

炎症期(急性期)

主な症状:
じっとしていてもズキズキと痛む。夜間痛が強く、寝返りで激痛。腕を少し動かしただけで痛みが走る。
この時期の対処法:
  • 無理に動かさず安静に
  • 炎症を抑えるアイシング
  • 痛い動作を避ける
  • 当院では炎症を抑える施術を行う
2
2〜6ヶ月

拘縮期(慢性期)

主な症状:
安静時の痛みは軽くなるが、動かすと痛い。腕が上がらない・後ろに回せない可動域制限が顕著に。
この時期の対処法:
  • 積極的に動かして拘縮予防
  • 温めて血流改善
  • ストレッチを毎日継続
  • 当院では関節モビライゼーション
3
6ヶ月〜1年

回復期

主な症状:
痛みが大幅に軽減し、可動域が徐々に戻ってくる。日常生活の動作が楽になっていく時期。
この時期の対処法:
  • 運動量を徐々に増やす
  • 筋力トレーニング開始
  • 再発予防の習慣作り
  • 当院では回復後のケアもサポート

炎症期に動かしすぎる、拘縮期に動かさないのが最大のNG。フェーズの見極めが回復期間を大きく左右します。
当院では超音波観察(エコー)でフェーズを正確に診断し、最適なケアをご提供します。

肩こりと四十肩・五十肩はどう違う?

「ただの肩こりだと思っていたら五十肩だった」というケースが少なくありません。違いを知って早期発見しましょう。

📊 症状の比較表

比較項目 普通の肩こり 四十肩・五十肩
痛む場所 首から肩にかけての筋肉 肩関節そのもの・腕の付け根
痛みの種類 こり・重だるさ 鋭い痛み・激痛
腕の動き 上がる(可動域は正常) 上がらない・後ろに回せない
夜間痛 ほとんどない あり(寝ていて目が覚める)
主な年齢層 20〜50代(全年齢) 40〜60代
回復期間 マッサージで一時的に楽に 1〜2年(自然経過)
原因 姿勢・筋肉疲労 加齢・関節包の炎症

「腕が上がらない」「夜中に痛む」のは、ただの肩こりではなく四十肩・五十肩のサイン。
早めに専門的な検査を受けることをおすすめします。

四十肩・五十肩の原因と発症要因
業界歴40年のベテラン院長が解説する6つの原因

四十肩・五十肩は「年齢のせい」だけではありません。複数の要因が絡んで発症します。

1

加齢による関節包の変性

肩関節を包む袋状の組織(関節包)が、加齢とともに弾力性を失って炎症を起こしやすくなります。これが四十肩・五十肩の根本原因です。40代以降に多発するのはこのためです。

2

長年の姿勢の悪さ

猫背・巻き肩の姿勢が続くと、肩関節周辺の筋肉バランスが崩れ、関節包に持続的なストレスがかかります。デスクワーク・スマホ姿勢が続いた40代以降の方は要注意です。

3

運動不足と筋力低下

肩周りの筋肉(腱板筋群)が衰えると、肩関節の安定性が低下し、関節包への負担が増加。日頃から肩を動かさない方ほど発症リスクが高まります。

4

急な動作・スポーツ

普段使っていない肩を急に大きく動かしたり、ゴルフ・テニス・水泳などで負担がかかると、関節包に微小な損傷が発生し、炎症のきっかけに。

5

糖尿病・ホルモンバランス

糖尿病がある方は四十肩・五十肩を発症しやすく、回復も遅れる傾向があります。また女性は更年期のホルモン変化が発症のきっかけになることも。

6

ストレス・血行不良

慢性的なストレスや冷えで血行が悪化すると、関節包への栄養供給が低下し、回復力も落ちます。当院ではエコーで関節包の状態を可視化して状況を確認します。

四十肩・五十肩を放置するとどうなる?

「自然に治る」と聞いて放置していると、後遺症として可動域制限が残るケースがあります。

放置によって起こりうること

  • 拘縮の固定化:適切なケアをしないまま放置すると、関節包の癒着が進み、可動域制限が後遺症として残ります。
  • 反対側の肩への発症:庇う動作の積み重ねで反対側にも四十肩・五十肩を発症するケースが多発。
  • 慢性的な肩こり・首こり:肩を動かさないことで周辺筋肉が硬化し、別の症状が連鎖的に発生。
  • 姿勢の悪化:痛みを庇って猫背になり、それが原因で他の関節にも問題が波及します。
  • QOL(生活の質)の長期低下:1〜2年も洗濯・着替え・調理など日常動作に支障が出続けます。
  • 趣味・運動の中断:ゴルフやテニス、ガーデニングなど大切にしていた趣味ができなくなります。

「年齢のせいだから仕方ない」と諦めるのは早計です。
早期に適切なケアを始めることで、回復期間の短縮と後遺症の予防が可能です。葛飾区東四つ木の当院に、お気軽にご相談ください。

四ツ木のぞみ整骨院の
四十肩・五十肩への施術

業界歴40年のベテラン院長が、フェーズに応じて施術メニューをご提案。超音波観察装置(エコー)で関節包・筋肉の状態を可視化し、フェーズに最適な施術を行います。

1

カウンセリング

痛みの場所・出方・経過・日常生活で困っていることを院長が丁寧にお伺いします。

2

エコーでフェーズ確認

超音波観察装置で関節包・腱板の状態を可視化。今のフェーズと炎症の程度を正確に把握します。

超音波観察(エコー)
3

フェーズ別の施術

炎症期は鎮痛・拘縮期は可動域改善・回復期は筋力アップ。フェーズに合わせ施術内容を変えます。

干渉波
4

深部温熱療法

ネオマグトロン・近赤外線レーザーで深部の関節包を温め、血流改善と炎症の鎮静を促進。

ネオマグトロン
5

運動指導・生活アドバイス

ご自宅でできるストレッチ、寝る姿勢、日常動作の工夫まで丁寧にお伝えします。

他の症状・施術メニューも見る ▶

フェーズ別!
四十肩・五十肩セルフケア6選

院長おすすめの、フェーズに合わせたセルフケア。間違ったケアは悪化を招くので、自分のフェーズに合ったケアを選んでください。

❄️

【炎症期】アイシング

痛みが強い時期は、保冷剤をタオルで包んで肩に15分ほど当てます。1日2〜3回。炎症を抑えて夜間痛も軽減します。

💡 ポイント:直接肌に当てない。冷えすぎ防止に必ずタオルで包む。
🛌

【炎症期】夜の寝る姿勢

痛む側を上にして横向きで寝る。または仰向けで痛む腕の下にクッション・座布団を入れて少し高くします。これで夜間痛が和らぎます。

💡 ポイント:抱き枕を使うのも効果的。
🌡️

【拘縮期】温める

蒸しタオルやホットパックで肩を15分ほど温めます。1日2回。血流が改善し、関節周辺の筋肉が緩んでストレッチ効果が高まります。

💡 ポイント:湯船にゆっくり浸かるのも効果的。
🪀

【拘縮期】コッドマン体操

前かがみになり、痛む側の腕を脱力してぶらりと垂らします。腕を振り子のように円を描いて回す。10回×3セット×1日2〜3回。重力を利用した負担の少ない運動です。

💡 ポイント:四十肩・五十肩の代表的セルフケア。痛くない範囲で。
🧘

【拘縮期】壁伝い指上げ

壁の前に立ち、指を壁につけて少しずつ上に這わせていきます。痛みを感じる手前まで上げてキープ→下ろす。可動域を徐々に広げます。

💡 ポイント:無理に上げない。痛みのない範囲で毎日少しずつ。
💪

【回復期】タオルストレッチ

背中でタオルを縦に持ち、上の手で引き上げて下の手を伸ばす。10秒×3回×左右。後ろに手を回す動作の改善に効果的です。

💡 ポイント:回復期に始める。痛みが強い時はNG。

💡 自己判断でのケアは悪化のリスクがあります。当院ではエコーで今のフェーズを正確に診断し、あなたに最適なセルフケアをお伝えします。早めにご相談ください。

四十肩・五十肩が改善した患者様の声

エキテン口コミ692件★5.0。葛飾区・四ツ木エリアの40〜60代の方を中心に、多くのご支持をいただいています。

★★★★★

「半年前から右肩が上がらなくなり、整形外科では『五十肩、半年〜1年で治る』と湿布だけ。夜中の痛みで眠れず、藁にもすがる思いでこちらへ。エコーで関節包の炎症を見せてもらい、フェーズに合わせた施術で3ヶ月で日常生活が楽に。本当に救われました。」

— 葛飾区東四つ木 50代女性(五十肩・拘縮期)
★★★★★

「ゴルフが趣味なのに右腕が上がらず、もう諦めかけていました。発症から2ヶ月で来院、夜間痛が強い炎症期と診断され、まずは安静と鎮痛施術。その後フェーズに合わせて運動を増やし、4ヶ月でゴルフに復帰できました。早めに来て本当に良かったです。」

— 葛飾区立石 60代男性(四十肩・ゴルフ復帰)
★★★★★

「家事で洗濯物が干せない、髪が結べない、シャツが脱げないと、生活に支障が出ていました。週1回×半年通って、すっかり元通りに。やさしい日本語で説明してくれて、何度も同じ質問をしても丁寧に答えてくれる院長先生に感謝しています。」

— 葛飾区青砥 50代女性(五十肩・主婦)
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四十肩・五十肩に関するよくあるご質問

葛飾区エリアの患者様から多くいただくご質問にお答えします。

四十肩と五十肩は違うのですか?
医学的には同じ『肩関節周囲炎』です。発症年齢が40代だと『四十肩』、50代だと『五十肩』と呼ばれるだけで、症状や治療法は同じです。30代後半〜60代まで広く発症し、加齢による組織の変性が主な原因とされています。
普通の肩こりとどう違いますか?
肩こりは『首から肩にかけての筋肉のこり』で、肩の可動域は正常です。一方、四十肩・五十肩は『肩関節そのものの炎症と拘縮』で、腕を上げる・後ろに回す動作が痛くてできないのが特徴。夜間痛(夜中に痛みで目が覚める)があるのも四十肩・五十肩の特徴です。
放置しても治ると聞きましたが本当ですか?
確かに自然治癒する場合もありますが、完全回復まで1〜2年かかり、その間の痛みと不便さは相当なものです。さらに何もしないと拘縮(関節の硬化)が進み、後遺症として可動域制限が残るケースも。早期の適切なケアで回復期間を大幅に短縮し、後遺症を防げます。
四十肩・五十肩には3つのフェーズがあると聞きましたが?
はい、『炎症期(発症〜2ヶ月)』『拘縮期(2〜6ヶ月)』『回復期(6ヶ月〜1年)』の3フェーズです。フェーズによって対処法が真逆になります。炎症期は安静、拘縮期は積極的に動かす、回復期は徐々に運動量を増やす。当院ではエコーで状態を確認し、フェーズ別に最適な施術を行います。
健康保険は使えますか?
急性の肩の痛みや、原因がはっきりしている肩関節周囲炎には健康保険・マイナ保険証が適用されます。1割負担の方は1回240円〜400円、3割負担の方は710円〜1,200円程度です。詳しくは保険・料金ページをご覧ください。
夜中に痛みで目が覚めます。何か対処法はありますか?
夜間痛は炎症期の典型的な症状です。寝るときは痛む側の肩の下にクッションや座布団を入れて少し高くして寝ると楽になります。また仰向けで両手をお腹の上に乗せて寝ると、肩への負担が軽減します。当院では日常生活の工夫もお伝えしています。
どのくらいで良くなりますか?
フェーズと症状の重さによって異なります。炎症期で適切なケアを始めれば3〜6ヶ月で日常生活に支障がない状態に。拘縮が進行している場合は6ヶ月〜1年の通院をおすすめします。早期にご来院いただくほど、回復期間を短縮できます。
両肩が同時に発症することはありますか?
同時に両肩が発症することは稀ですが、片方が治った後、数ヶ月〜数年後に反対側に発症するケースは多くあります。庇う動作で反対側にも負担がかかるためです。早期改善と再発予防が大切です。
予約は必要ですか?
予約不要です。診療時間内(平日・土曜 8:30〜12:00/15:00〜20:00)であれば直接ご来院いただけます。木曜・日曜・祝日は休診です。お仕事帰りも夜20時まで受付しています。
日本語が苦手ですが施術を受けられますか?
はい、ご安心ください。当院ではやさしい日本語でゆっくり丁寧に説明します。葛飾区にお住まいの中国・韓国・フィリピン・ベトナム・エチオピアなど、多くの外国人の方にご来院いただいています。

アクセス・診療時間

京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分。葛飾区東四つ木の渋江商店街沿いにあります。

院名 四ツ木のぞみ整骨院
住所 〒124-0014
東京都葛飾区東四つ木4丁目3-18
最寄駅 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分
京成立石駅 徒歩15分
診療時間 平日 8:30〜12:00/15:00〜20:00
土曜 8:30〜12:00/15:00〜20:00
休診日 木曜・日曜・祝日
電話番号 03-3696-6303
📍 詳しいアクセス・地図を見る ▶

四十肩・五十肩で当院に通われている方の対応エリア

京成押上線 四ツ木駅徒歩6分の好立地。葛飾区内外から多くの患者様にご来院いただいています。

葛飾区東四つ木 葛飾区四つ木 葛飾区東立石 葛飾区立石 葛飾区青砥 葛飾区お花茶屋 葛飾区堀切 葛飾区亀有 葛飾区新小岩 葛飾区金町 墨田区八広 墨田区曳舟 墨田区東向島 足立区千住 足立区関屋 荒川区町屋

「葛飾区で四十肩・五十肩を診てくれる整骨院は?」「四ツ木 五十肩 整骨院」とお考えの方は、ぜひ業界歴40年・エキテン口コミ692件★5.0の四ツ木のぞみ整骨院にお任せください。

🦴 四十肩・五十肩、早めにご相談ください

業界歴40年のベテラン院長が、あなたのフェーズに合わせて丁寧に施術します
予約不要・直接ご来院OK / ご来院順に施術します
平日・土曜 8:30〜12:00 / 15:00〜20:00(木・日・祝 休診)
葛飾区東四つ木4丁目3-18 / 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分 / 渋江商店街沿い

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