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痛み止めを飲み続けることに不安がある、あなたへ / 見えない痛みシリーズ #6

痛み止めを飲み続けて、
大丈夫かな?

お薬は、つらい痛みをやわらげる大切な味方です。
その上で「痛みのもと」に目を向けると、薬とのつき合い方を考えるきっかけになります。

四ツ木のぞみ整骨院 | 業界歴40年・施術実績30,000人以上 | エキテン口コミ692件★5.0 | 葛飾区東四つ木

こんな不安を、感じていませんか?

痛み止めを飲む日が、いつのまにか続いている。

「ずっと飲み続けて大丈夫かな」と、ふと不安になる。

薬が切れると、また痛みが気になってしまう。

できれば、薬に頼りきりにならずに過ごしたい。

薬を大切にしながら、「もと」にも目を向けてみませんか。

痛みと薬の「くり返し」と、その断ち方

下のボタンで切り替えてみてください。痛みをやわらげるだけだと、くり返しになりがち。原因のケアを組み合わせると、くり返しを緩めることを目指せます。

痛みとのつき合い方(モデル図)
痛み止めで抑える 切れるとまた痛む 原因は残ったまま また薬にもどる 筋肉・関節のケアを加える 体の使い方を見直す 痛みのもとに目を向ける 薬とのつき合い方を考える

お薬は痛みをやわらげる大切な味方です。その上で原因のケアを組み合わせると、くり返しを緩めることを目指せます。お薬のことは医師にご相談ください。

「痛み止めを飲み続ける」前に、知っておきたいこと

01

お薬は、つらい痛みをやわらげる大切な味方

痛み止めは、生活を支えるために欠かせないことがあります。お薬を否定するものではありません。続け方や量は、処方医にご相談ください。

02

痛みをやわらげている間に、原因にも目を向ける

薬で痛みを抑えていても、筋肉・関節・体の使い方といった原因が残っていると、薬が切れたときにまた痛みが出ることがあります。

03

「薬」と「体のケア」を組み合わせる

お薬は医療機関で続けながら、当院で体のケアを併用する。両方を組み合わせることで、薬とのつき合い方を考えるきっかけになります。

では、当院では「何を診る」のか

業界歴40年・30,000人以上の施術経験をもつ院長が、お薬と併用しながら、痛みのもとになりやすい筋肉・関節・使い方に働きかけます。

超音波観察装置(エコー)で、やわらかい組織まで確認

レントゲンが写すのは「骨」。当院のエコーは、レントゲンでは写りにくい筋肉や腱などの状態を、その場で観察・確認します。「写らなかった部分」に目を向けられる設備です。

院長が手で触れて確認

どこにこわばりがあるか、どの動きで痛むかを、経験豊富な手で確かめます。画像だけでは分からない情報を、直接ひろい上げます。

体の使い方・姿勢のクセまで

同じ場所が繰り返し痛むのには、理由があります。日常の動きや姿勢のクセまで含めて、つらさの出にくい状態づくりをお手伝いします。

ご自宅でできるセルフケアもお伝えします

院での施術だけで終わりにしません。再びつらくならないよう、ご自宅でできるストレッチや予防法を、やさしい言葉でお伝えします。

※ エコーによる観察は状態の確認を目的とするもので、医療機関での検査・診断に代わるものではありません。重大な疾患が疑われる場合は、医療機関の受診をおすすめします。

まず、知っていただきたいこと

強い痛みが続く、しびれが悪化していく、発熱をともなう、けがをした直後——このような場合は、まず医療機関(整形外科など)を受診してください。重大な原因を確かめることが何より大切です。

当院は、整形外科・病院との併用も歓迎しています。画像検査やお薬は医療機関で、筋肉や関節のケア・体の使い方は当院で——という通い方も可能です。どちらかではなく、両方の良いところを活かしてください。

「病院では○○だけ」だった方の声

エキテン口コミ692件・★5.0より。施術の感じ方・経過には個人差があります。

★★★★★

高校生の頃からの腰痛で、病院では湿布を貼って様子を見るだけでした。こちらで施術を受けたら6回で痛みがなくなりました。普通の整骨院とは違い、セルフケアも丁寧に教えていただけて、根本から解消できました。

葛飾区在住 30代女性(腰痛)

★★★★★

坐骨神経痛の激痛で起きているのもつらく、病院では薬を処方されるだけでした。のぞみ整骨院でエコーで状態を確認していただき、根本から調整していって、無事に仕事へ復帰できました。

葛飾区東四つ木 40代男性(坐骨神経痛)

★★★★★

平和橋通りを自転車で走行中にタイヤが滑って転倒。左腕が痛くて来院しました。施術が終わってテーピングをしてもらったら、痛みが治まりました。

葛飾区 50代男性(外傷)

薬とのつき合い方を、一緒に考えませんか。

予約不要・直接ご来院OK / やさしい日本語で、痛みのことをゆっくりお伺いします。

TEL 03-3696-6303

平日・土曜 8:30〜12:00/15:00〜20:00(木・日・祝 休診)/ 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分

電話する アクセス・地図 症状の一覧

長く続きやすい、こんなお悩み

画像では捉えにくいお悩みを、症状別に詳しく解説しています。

SERIES

見えない痛みシリーズ

病院で「異常なし」「様子を見ましょう」「年のせい」と言われた——そんな痛みを、一つずつ取り上げていく連載です。

  1. 1レントゲンに写らない痛み公開中
  2. 2「様子を見ましょう」と言われたまま公開中
  3. 3「年のせい」と言われた肩・膝の痛み公開中
  4. 4湿布と痛み止めのその先にできること公開中
  5. 5リハビリに通っても変わらないと感じたら公開中
  6. 6痛み止めを飲み続けて大丈夫?(この記事)公開中

よくあるご質問

痛み止めを飲み続けても大丈夫ですか?
お薬の量や続け方については、処方している医師にご相談いただくのが一番です。当院では薬についての指示はできません。お薬を続けながら、原因となる筋肉や関節のケアを併用することはできます。
痛み止めをやめたいのですが、どうすればいいですか?
お薬の中止は自己判断せず、必ず処方医にご相談ください。当院では、医療機関と併用しながら体のケアを行い、痛みが出にくい状態づくりをお手伝いします。
薬を飲んでいても施術を受けられますか?
はい。お薬を続けながら通われる方も多くいらっしゃいます。今の状態を確認しながら、無理のない範囲で施術します。
なぜ整骨院で痛み止めの相談をするのですか?
当院は薬の処方や指示はできません。ただ、痛みの原因となる筋肉・関節・体の使い方に働きかけることで、薬とのつき合い方を考える助けになることがあります。お薬自体のことは医療機関へご相談ください。
健康保険は使えますか?
急性の外傷(捻挫・打撲・肉離れなど)には健康保険が適用されます。症状によって取り扱いが異なりますので、詳しくはご来院時にお気軽にご相談ください。