葛飾区の高校生世代向け。部活・通学・アルバイト中の捻挫・打撲などの外傷が、
都内の当院で窓口0円(現物給付)です。
葛飾区の高校生等医療証(マル青)をお持ちの方は、健康保険が使える施術(捻挫・打撲などの外傷)について、都内の当院では窓口負担0円になります。当院は東京都内=現物給付の対象なので、その場で0円。都外の接骨院は償還払いです。
※ 0円になるのは健康保険が使える施術(急性の捻挫・挫傷・打撲、骨折・脱臼の応急など外傷)の自己負担分です。慢性的な不調・疲労回復・保険外(材料費等)は自費です。都内の当院は現物給付(窓口0円)、都外の接骨院は償還払いです。最新の取り扱いは葛飾区の案内をご確認ください。 学校・保育園の管理下でのケガは、日本スポーツ振興センターの災害共済給付(医療費総額5,000円以上)が優先される場合があり、その際は医療証と二重には使えません。
葛飾区にお住まいで健康保険に加入している、高校生相当年齢(15歳の4月1日〜18歳に達した日以後の最初の3月31日まで)の方が対象です。高校等に通っていなくても対象になります。保険診療の自己負担分(3割)を葛飾区が助成し、都内の医療機関・接骨院では窓口0円です。
お問い合わせは葛飾区 子育て応援課。医療証は毎年10月1日更新。マル障・マル親をお持ちの方はマル青を優先してご利用ください。
健康保険が使える外傷の例です。
部活やスポーツで足首・肩・腰を痛めた(急性の外傷)。
自転車や徒歩での通学中に転倒して打撲・捻挫した。
アルバイト中の動作で急に痛めた外傷。
日常の中での急なケガ。
助成は「健康保険が使える施術の自己負担分」に対して行われます。
急性の捻挫・挫傷(肉ばなれ等)・打撲、骨折・脱臼の応急処置など、原因がはっきりした外傷の施術。これらの自己負担分が助成で原則0円です。
慢性的な肩こり・腰の疲れ、疲労回復やリラクゼーション目的など健康保険の対象外のもの。テーピング等の材料費も対象外で、別途実費をいただきます。
医療証と健康保険証を毎回ご持参ください。
高校生等医療費助成(マル青)の医療証を毎回ご提示ください(提示がないと窓口払いになります)。
マイナ保険証でもOK。医療証と一緒にご提示ください。
直接ご来院いただけます。京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分・渋江商店街沿い。
都内の当院は現物給付。健康保険が使える施術のお会計は原則0円です。