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リハビリに通っても変わらない、あなたへ / 見えない痛みシリーズ #5

リハビリに通っても、
何かが足りないと感じたら。

電気や牽引に通っているのに、いまひとつ変わらない。
それは"努力不足"ではなく、足りない一手があるのかもしれません。

四ツ木のぞみ整骨院 | 業界歴40年・施術実績30,000人以上 | エキテン口コミ692件★5.0 | 葛飾区東四つ木

通っているのに、こんな物足りなさは?

整形外科のリハビリに通っているが、痛みがあまり変わらない。

電気や牽引を受けるだけで、物足りなさを感じている。

毎回同じ流れで、自分に合っているのか分からない。

通う回数は増えるのに、先が見えない気がする。

足りないのは努力ではなく、「もう一手」かもしれません。

「機器におまかせ」と「手で確かめる」

下のボタンで切り替えてみてください。電気や牽引はとても有効ですが、手で触れて確かめ、一人ひとりに合わせる一手が加わると、変化が出ることがあります。

アプローチの違い(モデル図)
電気で和らげる 牽引で引っぱる 温める 広い範囲に作用 手で状態を確かめる 硬い所を直接ほぐす 一人ひとりに合わせる 動かし方を指導

電気や牽引は有効な手段です。そこに「手で確かめ、その人に合わせる」一手が加わると、変化が出ることがあります。

なぜ「リハビリに通っても変わらない」と感じることがあるのか

01

物理療法は有効。ただ、画一的になりやすいことがある

電気や牽引は有効な手段です。ただ、流れが決まっていると、一人ひとりの状態に細かく合わせきれないこともあります。

02

「手で確かめる」情報が加わると、ねらいが定まる

どこが硬いか、どの動きで痛むかは、手で触れて分かることがあります。触れて確かめた上で施術することで、ねらいが定まります。

03

受け身だけでなく、自分で動かす要素も大切

機器による受け身のケアに加え、自分で動かす・整えるセルフケアを組み合わせると、変化が続きやすくなります。

では、当院では「何を診る」のか

業界歴40年・30,000人以上の施術経験をもつ院長が、手で状態を確かめ、一人ひとりに合わせて施術します。

超音波観察装置(エコー)で、やわらかい組織まで確認

レントゲンが写すのは「骨」。当院のエコーは、レントゲンでは写りにくい筋肉や腱などの状態を、その場で観察・確認します。「写らなかった部分」に目を向けられる設備です。

院長が手で触れて確認

どこにこわばりがあるか、どの動きで痛むかを、経験豊富な手で確かめます。画像だけでは分からない情報を、直接ひろい上げます。

体の使い方・姿勢のクセまで

同じ場所が繰り返し痛むのには、理由があります。日常の動きや姿勢のクセまで含めて、つらさの出にくい状態づくりをお手伝いします。

ご自宅でできるセルフケアもお伝えします

院での施術だけで終わりにしません。再びつらくならないよう、ご自宅でできるストレッチや予防法を、やさしい言葉でお伝えします。

※ エコーによる観察は状態の確認を目的とするもので、医療機関での検査・診断に代わるものではありません。重大な疾患が疑われる場合は、医療機関の受診をおすすめします。

まず、知っていただきたいこと

強い痛みが続く、しびれが悪化していく、発熱をともなう、けがをした直後——このような場合は、まず医療機関(整形外科など)を受診してください。重大な原因を確かめることが何より大切です。

当院は、整形外科・病院との併用も歓迎しています。画像検査やお薬は医療機関で、筋肉や関節のケア・体の使い方は当院で——という通い方も可能です。どちらかではなく、両方の良いところを活かしてください。

「病院では○○だけ」だった方の声

エキテン口コミ692件・★5.0より。施術の感じ方・経過には個人差があります。

★★★★★

高校生の頃からの腰痛で、病院では湿布を貼って様子を見るだけでした。こちらで施術を受けたら6回で痛みがなくなりました。普通の整骨院とは違い、セルフケアも丁寧に教えていただけて、根本から解消できました。

葛飾区在住 30代女性(腰痛)

★★★★★

坐骨神経痛の激痛で起きているのもつらく、病院では薬を処方されるだけでした。のぞみ整骨院でエコーで状態を確認していただき、根本から調整していって、無事に仕事へ復帰できました。

葛飾区東四つ木 40代男性(坐骨神経痛)

★★★★★

平和橋通りを自転車で走行中にタイヤが滑って転倒。左腕が痛くて来院しました。施術が終わってテーピングをしてもらったら、痛みが治まりました。

葛飾区 50代男性(外傷)

リハビリの「もう一手」を、一緒に探しませんか。

予約不要・直接ご来院OK / やさしい日本語で、痛みのことをゆっくりお伺いします。

TEL 03-3696-6303

平日・土曜 8:30〜12:00/15:00〜20:00(木・日・祝 休診)/ 京成押上線 四ツ木駅 徒歩6分

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なかなか変わらない、こんなお悩み

画像では捉えにくいお悩みを、症状別に詳しく解説しています。

SERIES

見えない痛みシリーズ

病院で「異常なし」「様子を見ましょう」「年のせい」と言われた——そんな痛みを、一つずつ取り上げていく連載です。

  1. 1レントゲンに写らない痛み公開中
  2. 2「様子を見ましょう」と言われたまま公開中
  3. 3「年のせい」と言われた肩・膝の痛み公開中
  4. 4湿布と痛み止めのその先にできること公開中
  5. 5リハビリに通っても変わらないと感じたら(この記事)公開中
  6. 6痛み止めを飲み続けて大丈夫?公開中

よくあるご質問

リハビリに通っているのに変わりません。やめた方がいいですか?
リハビリは大切な取り組みです。やめる前に、まず通っている医療機関にご相談ください。当院は、医療機関のリハビリと併用しながら、手技や個別のケアでサポートすることもできます。
電気や牽引だけで物足りないのですが、手技とは何が違いますか?
電気・牽引などの物理療法と、手で触れて行う施術は、アプローチが異なります。当院では院長が手で状態を確かめ、一人ひとりに合わせて施術します。どちらが良い悪いではなく、組み合わせも可能です。
整形外科でリハビリを受けながら、こちらにも通えますか?
はい、併用できます。画像検査やお薬・リハビリは医療機関で、手技や体の使い方は当院で、という通い方も可能です。
通う回数や期間の目安はありますか?
症状や状態によって異なります。ご来院時に今の状態を確認し、無理のない通い方とセルフケアをご提案します。
健康保険は使えますか?
急性の外傷(捻挫・打撲・肉離れなど)には健康保険が適用されます。症状によって取り扱いが異なりますので、詳しくはご来院時にお気軽にご相談ください。